冬のウォーキングを続ける方法

walking

冬になってから、寒さに弱い私はこたつと親友になっています(ー ー;)。

ウォーキングは長く続けていますが、やらない期に入るとぴたりとやめてしまうのが悩み。

ましてや寒い…寒すぎる!

でもここ最近毎日一万歩、歩くことを続けられるようになって来ました。

慣れてしまえばなんてことない、ということに気付いたのです。

気を付けているポイントを書いてみますね。

防寒対策・3首を暖める

まず寒さが一番のハードルなので、手首・足首・首の3首の防寒を意識しています。

手袋や靴下で手首・足首を守るのはもちろんのこと、特に大事なのは、ネックウォーマーで首を守ること。

首回りをしっかり防寒していれば寒さは意外と感じません。

逆に歩くうちに暑くなって来るので、厚着し過ぎないように気を付けるくらいです。

帽子をかぶる

ウォーキングにはこちらの帽子を被っています。

紐でサイズを調節出来て、ゆるめに被れば耳元まですっぽり来るので冬の冷たい風除けとしてもいい感じです♪

そして冬でも紫外線は避けたいので、つば付きがマスト。

ポイントを押さえているので、使いやすく愛用しています。

時間を決めて歩く

モチベーションはアテにならない怠け者なので、何時になったら歩くと決めてしまいます。

決まった時間を作り習慣化させるまで繰り返すことで、やろうかな…今日はやめておこうかな…と迷う時間を減らすのが目的です。

開始時間は決めるけれど、歩く時間は10分でもOKとしておけばハードルが下がるので続けやすいです。

出来なくても罪悪感を持たない

今日は何だか気分が乗らなくて歩けなかった。

そんな時があっても、罪悪感を持たないようにするのが実は大事かもしれません。

その分歩いた日は、今日は歩けた!凄い!と自分を褒めまくることにしています。

飽きないように違うルートを歩く

ちょっと遠目のスーパーやコンビニ、書店などある程度目的地を決めて歩きます。

歩く為だけだと面白味がないので、ゴールした先に少し楽しみを感じられるようにしています。

いつも行かないお店に行ったりすると、新鮮さもあって楽しいですね。

時間がある時はカフェを目的地にするのも楽しいです。

甘いラテをのんでしまったら意味がなくなっちゃいますが

なるべく毎日色んなルートを通り、飽きないようにしています。

冬のウォーキングは、始めるまでに気合が入りますが、歩き始めてしまえば逆に暑いくらいですし、気持ちもスッキリするし良いことづくめ。

長い目で続けていきたいと思います♪

ただめもでした!

スポンサーリンク