冬の冷えとり対策に!おすすめ湯たんぽと効能

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急に寒さが厳しくなって来ましたね。

たまらず、湯たんぽを出して来ました。

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この丸さに一目ぼれ。

コンパクトなので、持ち歩きにもOKで、毎日使っています。

夜寝る時には必須の湯たんぽ

今は蓄熱式の便利なものもあるみたいですが、このベーシックなトタンの湯たんぽにしばらくお世話になっています。

電気ケトルならお湯を沸かすのもそんなに手間ではないし、優しい暖かさがたまりません。

寝る前に布団の中に入れておくと、あのヒヤっとした感じがなくて、じんわりと暖かくて、布団に入った時の幸せ度が凄いんです。

湯たんぽは夜から朝にかけてゆっくりと温度が下がって行く為、安眠効果もあるんですよね。

湯たんぽ・Fashyが気になる

そして最近気になるのがこのドイツ製の湯たんぽです。

湯たんぽってプラスチックかトタンのものばかりだと思っていたら、今は色々あるんですねー。

柔らかい湯たんぽって新感覚!

デスク仕事で膝に乗せておくととても暖かいとか…。

試験で頑張ってる夫にも良いかも。

もちろん自分でブログを書く時にも。

日中使うなら、身体の形に添いやすいこのタイプの湯たんぽが良さそう!

 湯たんぽの効能

冷え性がきついので暖冬と言われている今年でも、すでに結構寒さが厳しいです。

なので冷え取り対策として、今年は特に湯たんぽにお世話になることにします!

冷えには、夜眠る時だけではなく、一日を通して湯たんぽで身体を温め続けることが重要とのこと。

身体をマメに温めることで代謝が良くなり、美肌効果も。

お湯を入れた湯たんぽの熱量は、電気毛布の2倍以上と言いますから暖かさは折り紙付きです。

電気毛布やファンヒーターなどを使うことが多い冬場はお肌の乾燥を招きますが、湯たんぽなら大丈夫。

また、お腹や腸を温めることで幸せホルモンのセロトニンや、睡眠ホルモンのメラトニンも作られる上、血流がよくなって便秘防止効果もあります。

お腹の下の当たりを集中的に温めていたら、次の日のお通じが…!

これは嬉しい効果でした。

温めることで代謝が良くなり、ダイエット効果も。

…やっぱりもうひとつ欲しくなって来ました。

以上、ただめもでした!

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